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北 行政書士・社会保険労務士 事務所は、離婚公正証書の文案作成、公正証書の作成手続き、重要な送達手続まで一括代行致します。

離婚時に慰謝料を請求できないケース離婚の際、どのようなケースでは慰謝料を請求することができないか


単なる夫婦間の性格の不一致

  • 夫婦お互いの、性格の不一致、価値観の相違などによっては、お互いに慰謝料の請求は難しいものと思われます。

婚姻関係破綻後の不貞行為の開始

  • 婚姻期間中に相手の不貞行為が発覚した以上、慰謝料を請求したい気持ちはおさえ切れないものがあると思いますが、相手の不貞行為が始まったときに、既に婚姻関係の破綻していた場合には不貞行為に対する慰謝料は請求できません。

夫婦相互の不貞行為

  • 夫は不倫しているが、妻も不倫していた場合は、相互に慰謝料を請求することになり、結局相殺されるか、請求を否定されることになります。


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  • 養育費、財産分与、慰謝料、年金分割、面会交流、その他諸々の離婚に関するご相談を、弊事務所へのご依頼の有無に関わらず「予約不要」「無料匿名」「電話又はメール」にて承っております。 回数にも特に制限を設けておりません。
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北事務所著書「離婚協議書記載例170」の紹介




  • 「離婚協議書記載例170」は、離婚協議がまとまり、離婚協議書・離婚公正証書の作成に取り掛かろうとしている方の参考になることは勿論、これから離婚協議に臨もうとしている方の参考図書としても威力を発揮いたします。
  • 離婚協議の内容をどのように離婚協議書に記述するのかは非常に重要な事です。書き方一つで内容が変わってしまう可能性もあります。
  • 本書を用いることにより費用を抑えたうえに、内容の充実した離婚協議書、公正証書の原案を作成することが可能です。
  • 行政書士・社会保険労務士の著者が、離婚公正証書作成代行業務において公証人と協議の末、考案し実際に使用している文例を「そのまま使用してご自身で離婚協議書を作成」することが可能です。
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子供と海やプールに行くのが楽しみな3児の平凡な父親です。海釣公園ではおいしいサゴシが釣れました。

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「離婚協議書記載例170」

離婚公正証書の作成に対応した記載例を多数掲載しており、離婚協議書作成時だけでなく、離婚協議の「下調べ」にも威力を発揮します。

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